偏食過ぎる息子に、毎日のように頭を悩ませる

息子と買い物中、「明日の朝は、なにを食べる」か聞くと「フレークが食べたい」と満面の笑顔で答える息子。こんな顔されると買わないわけにはいかない。ブレークを買い帰宅すると夕飯で食べれると思った息子は、フレークを食べる準備に取りかかっていた。「なにをしているの」と聞くと「これからフレーク食べるの」と言われる。これを拒めばスイッチが入ってしまう。なので「夕飯を食べてからね」と言うと渋々納得した。こうゆうときに息子の嫌いな魚を出すと嫌々ながらも食べてくれる。なので魚や味噌汁や玉ねぎのグリルを出した。「これを食べたらフレークね」と伝えるとフレーク食べれると嬉しそうに食べる。そして、今日の魚は美味しかったのか何度もおかわり。そして、案の定途中から食べなくなった。フレークというキーワードを武器にしていると珍しく完食。食べたからにはフレークを食べさせないわけにはいかない。休息を何度も挟みながらも三回もおかわり。さすが朝はジュースだけ、昼食のうどんも半玉しか食べないだけあってお腹がすいていたんだと感じた。次の日の朝、朝食で出すと2,3口食べてもう終わり。昨日の山盛りはなんだっだと聞きたいくらい食べなかった。さすが気まぐれ息子。

深刻化する日本の少子高齢化をロボットが救う!?

少子高齢化が進む一方の日本。ますます深刻化するのは明白です。そんな日本に残された道は一番はもちろん若者が子供を産むことですが、それも簡単なことではない。
妊娠したくても授からない人もいれば、そもそも結婚しない選択をする人も増えているという。
そうなると、次に考えられるのは外国人の受け入れです。日本は移民の受け入れには消極的な姿勢ですが、そうも言ってられなくなりますよね。そのうち。移民が増えると治安だったり宗教の問題だったりまた新しい課題も増えると思いますが。
そしてもう一つの道はロボット!実は個人的にはすごく期待しています。やっぱり日本はテクノロジーで戦後急成長した国だし、これからの危機もテクノロジーで乗り切ってほしい!
ロボットをあちこちで見かける時代が来るかもしれませんよね。人件費の節約にもなるし、正確だしロボットがこれからの国の担い手として活躍してくれたらいいなと、凡人の私には発明する能力はないので願うだけですが。笑ミュゼ 未成年