口内炎で悩まされている、最近の私の話です。

先週の土曜日ごろ、食事中に口の内側を噛んでしまったようで、そこが化膿して口内炎になってしまいました。私はよく噛むし、口内炎もすぐに治るしと言うことで、私も甘く考えていました。ところが今回は超痛いです。毎日、「今日がピークだから、だんだん痛みが減っていくはず」と思って前向きに痛みと向き合って行きましたが、なかなか本当のピークが来なく、日に日に痛みは増します。口内炎の大きさも大きくなっていき、直径1センチに近づきそうです。
過去に耳鼻科で処方された塗り薬が残っていたので、それを塗りますが、良くなりませんでした。それどころか、薬を塗ることで、口内炎と歯がくっついてしまい、くっついた歯と口内炎を離すときに「痛い。」となって逆効果です。
ネットで調べたら、うがい薬で口を清潔にすればよいと書いてあったので、昔に耳鼻科で処方されたうがい薬を使いました。
また、体力がないと、直らないと書いてあったので、昼寝をしましたが、最悪なことに、寝ている間に、口内炎の位置をまた噛んでしまったのです。痛くて、血の味が味がしました。明日には回復して欲しいです。

家族4人で名探偵コナンの映画を見に行きました。

昨日は勤め先のマクドナルドが休みだったので、家族4人で名探偵コナンの劇場版「ゼロの交渉人」を見に行きました。中学の娘がコナンが大好きで2011年の沈黙の15分より毎年映画館に足を運び家族4人で見るというのが恒例行事となっています。今回は安室透がストーリーの鍵を握るので、黒の組織のバーボンと警察庁の組織「ゼロ」、さらには毛利探偵事務所で毛利小五郎の助手を務めたり、喫茶ポアロでバイトしたりといくつもの顔を持ち謎多き人物です。よってどんなストーリーが展開されるのか大変ドキドキしましたが、最初からテロ事件が発生して毛利小五郎が犯人にされるなど波乱の幕開けでした。果たして安室は敵か見方なのか分からない状況で様々な人物が登場してきて誰がキーパーソンなのか考えさせてくれる楽しみがありました。最後もコナンと安室が絡み合いながら事件がクライマックスに近づいていくにつれてアクションも過激になり非常に面白いクライマックスが待っていました。今回は警察組織が主立っていたので緊張感あるストーリーでした。娘も満足して終わった後にグッツ選びに時間をかけていました。今後もコナンは突っ走っていって欲しいです。