普通に生活をしていると体験することのない感覚です!

私は今サーフィンにハマっています!
もともとあまりスポーツは得意じゃなくて、水泳も出来ませんでしたが、パドルしてこいでこいで頑張って沖に出た時の景色に圧倒されてすっかりはまってしまいました。
沖に出ると別世界です!あれだけ岸から見るとそんなに高くない穏やかな波だったのに、海に入って沖に向かってパドルするとぜんぜん進まない!頑張って沖に出て後ろを振り返ると大きな波が自分を越えて後ろでザッーバーーーンとブレイクする…サーファー達はそんな急斜面のような波にどんどん恐れずに乗っていく…沖を見れば何かがやってきそうな恐怖(海外だとサメとか)そんなスリルがたまりません!(笑)普通に海水浴をしてた頃にはなかった楽しみがサーフィンを始めたことによって気づくことができました。なかなか普通に生活をしていると体験することのない感覚です!サーフィンが終わればあの激しさが嘘のような海を見ながらコーヒーを飲んだり…とにかくたまりません!脱毛ラボ カウセリング 予約

大分県由布市が「デコイチ」を無償譲渡へ。

大分県由布市は、市が所有していたD51形蒸気機関車「デコイチ」を譲渡することを決め、引き取り手を募集すると発表しました。19日から由布市は募集要綱を公開し、応募者がいればデコイチを無償で譲りわたす方針です。今回、由布市が譲渡するデコイチは1944年製造のD51形1032号機。今まで湯布院中央児童公園で屋外展示されていましたが、屋根がなかったため、機体には錆や苔が見られます。事実上、放置されていたと言っても過言ではありません。当初、由布市は解体を視野に入れていましたが、住民との意見交換の場で、歴史的価値から解体はもったいないとの意見が出たため、譲渡先を探すことになったようです。ただ、いかんせん劣化が激しいため、希望者が出るかは微妙な見通しです。いくらマニアとは言え、ボロボロの蒸気機関車には食指は動かないでしょう。少なくとも、今まで野外に放置していた由布市が幾ばくかの修繕費のようなものを出していいと思います。はたして由布市のデコイチはいったいどこへ行くのでしょうか?無事に誰かに引き取られるといいのですが…。