忙しい一年中に、美味しいお茶で癒しとカラーを。

みなさんはお茶って飲みますか?
って聞かれて、いやって応えるパーソンはぜんぜん居ないとは思うのですが・・・。
でも、お茶って言っても色々あると言うか、奥が深いと言うか。
緑茶に紅茶。コーヒーだってお茶と言えばお茶だし、ハーブティーなんかもありますよね。
ペットボトルのお茶もすごく個々がたくさんあって目移り行なうし、喫茶店に行っても色んなプログラムがあってなかなか決められなかったり。

でも今日は、自分で淹れるお茶の話です。
少し大きめのポットを買ってきて、好みの茶葉を買ってきて、お湯が沸くのを待って、お茶の抽出を待って・・・。
手間暇かけて、心を込めて淹れたお茶って、実に喜ばしいんです。

ぼくはとりわけ紅茶がマニアと言うか、得意なんですけれど、茶葉によって抽出時間が違って、ベストな時間を見付けるのがちょっとした長所。
小さめの茶葉なら短い時間。でかい茶葉なら長目に待って、タイマーが鳴ったらサーバーに注ぎます。
蒸気と一緒にのぼり上がる匂いが溜まらなくて、透き通ったお茶がギンギンの宝石を液体にしたみたいで、とても素敵なティー時間の誕生だ。

雑誌を読んだり、作文をしたり、あるいはただボーっとしながらお茶を飲んだり、楽しみ方も多々。
パーソンと一緒に呑む時は、その人のことを見なしながら、美味くなってねと、考えでお茶に話しかけてみたり。
すると結構美味くなるから、疑惑。

最近は色々なお茶があって、味なんかも多く、見てるだけ見定めるだけでも明るいので、良かったらやってみてくださいね。
忙しない四六時中に、ほっと休憩いかがですか?キレイモ

赤ん坊がいるといった、何かとアクティビティーに悩みますね。

今日は自治会のくず当番の日。
プラスティック&ペットボトルを覆うためのネットの取りはずして、次の当番のユーザーの持ち家まで届ける。
くずが引き上げされた後々行なう運転。
ほぼ、もっと引き上げはされているというけれど、こんなにも暑いという外に出るのが億劫になりますね。
しかも、1年齢のキッズがいるから一段と(汗)
くずのネットはまぁまぁな体積といった重さなので、ベビーカー押しながら運べるかな.?
クリティカルは、ネットを詰めるだけまとめて、引き続き置いておいて、夜更け男が帰ってきてから、自らネットを届けに行くか。
さらにの企てとしては、自動車で15パイくらいの寸法に住んでいる義親に、くずネットを引き上げに行くタイミングだけ、キッズを見てもらうか…
こちらは自動車がない(男が会社に乗って行ってる)ので、ここに来てもらわないといけないのがデメリット。
くず当番につきだけに叫ぶのもな…。
現下、義祖母の調子が悪くて、お姑さんは夕刻5時折義祖母のところへ行かなければならない腹づもりもあるので、更に叫ぶのに気が引ける。
う〜ん、むしろベビーカー押して行くか…。
少なくとも、しばし温度が下がる夕刻に決める。